コンタクトレンズをお探しならシード

様々な種類を扱うコンタクトレンズのシードをご紹介

シードのコンタクトレンズは種類が豊富

今では視力が低下してコンタクトレンズを使用している人のほかにも、目を大きく見せるためにカラーコンタクトレンズを使用している人が増えてきました。シードではソフトとハードや一日交換や2週間交換などのほかにも使用状況、状態にあったコンタクトレンズを選ぶことができます。スポーツをする時にコンタクトレンズを使用する方は、スポーツや激しい運動に適したはずれにくく、ずれにくいコンタクトレンズがあります。また花粉症の時期はコンタクトレンズがつけられない人も多いでしょうが、シードでは花粉が気になる方に汚れが付き前に交換できる一日交換のワンデータイプをおすすめしています。その他にもほとんどのコンタクトレンズがUVカット可能で、紫外線はシミができてしまう他にも白内障などの眼病を引き起こす原因になるためUVカットで目の健康を守ることができます。

国内一貫生産で高品質のコンタクトレンズ

シードはコンタクトレンズの種類が豊富ですが、品質にもこだわっています。ピュアシリーズのソフトコンタクトレンズを国内一貫生産しており、精密射出成型技術やシードオリジナルの設備によってシードの製造技術の集大成ともいえる商品です。素材には両性イオン素材「SIB」というシード独自の素材を使用しています。メリットはおおまかに4つあります。まず高含水なので酸素の通しやすさが高く瞳の健康が守られる。そしてタンパク質などの汚れを寄せ付けない、環境変化があっても形状が安定している、高含水だけど強度が強いというメリットがあります。従来のコンタクトレンズでは高含水だけど汚れがつきやすかったり、汚れがつきにくくても強度が低かったりしていました。その弱点を克服した長所のみを取り入れたようなレンズにより、着け心地が良くて潤いが続くコンタクトレンズに完成しました。

酸素がたっぷり瞳に届くハードコンタクトレンズ

ハードコンタクトレンズは痛くて扱いにくいと思う方もいるのではないのでしょう。シードはハードコンタクトレンズの種類は多くあり、自分に合ったハードコンタクトレンズを選ぶことができます。まずハードの利点は長時間つけられること、乱視を矯正できることですがシードのハードコンタクトレンズはその他にも利点があります。一つ目のシードシリーズのレンズは、紫外線のUV-Aを約87パーセント、UV-Bを約98パーセントカットでき、独自のレンズデザインで角膜への接触を少なくすることにより、異物感を軽減し良好な涙液交換ができます。2つ目のシードシリーズレンズでは、酸素を通す酸素透過性がシードのハードコンタクトレンズの中で一番高く、ハードなのに柔らかい素材を使用しているので瞳にフィットして壊れにくい特徴があります。ハードコンタクトレンズを使用しようか悩んでいた方は自分に合ったコンタクトレンズを探してみてください。